Linkin Park "A Thousand of " live @ Makuhari Messe [Live]
UnderworldがみたくてSonicmaniaに参戦した際、Linkin Parkのライブのことを知りました。特にファンって訳じゃないけれど、楽曲は特に3枚目のメローな楽曲は嫌いじゃない。09年のSummer SonicはKeaneの前日だったため、連日参戦は叶わずに観られなかったけれど、そっかぁくるのかぁ…と思いながら、1カ月ちょっと、いく or いかない を決めあぐねていました。
Underworld live @ Sonicmania [Live]
昨年10月のZepp Tokyoライブから10ヶ月あまり。UNDERWORLDがHOT& STICKYな東京に、やってきてくれました! うれしい…。すなおに、うれしすぎるう。超ハッピー気分に浸った前のライブにも勝るとも劣らない、ゴージャスなパーティーでした。ほんもののディスコ、ほんもののダンスフロアを再びっ感じに。アルコールいらずのトリップした世界を、心からたのしみました!
Sting ”Symphonicity” Japan Tour 2011 @ Nippon Budokan Part 2. [Live]
Second Set は、スティングの柔軟な音楽センスとその堂々たるパフォーマンスをみせつけられ、曲の知名度に頼らないライブ・ミュージックの醍醐味を感じました。もちろんそこには、彼を包み込むようにバックアップする、東京ニューシティ管弦楽団の存在がありました。フルートやバイオリン演奏者のソロステージもあり、聴かせて魅せるという素晴らしいパフォーマンスでした!
Sting ”Symphonicity” Japan Tour 2011 @ Nippon Budokan Part 1. [Live]
3年ぶり、The Polis@Tokyo Domeぶりになるスティングのライブへいってきました。今回は、同僚のCさん、Rちゃんと共に逆ドリカム編成(笑)改め、おバカな3人組。去年、忘年会の際にこのライブを知って(遅!)、年が明けてとったチケットでしたが、1Fスタンド前から3列目という、思ったよりいい席。少し斜めからスティングをみる格好になったけれど、そのほうが近かったな。
Underworld live @ Zepp Tokyo 【Vol.2】 [Live]
あたらしく曲が掛るたびに、「これ、あれかな?」と聞いてた "あれ" とは、もちろん? 「Born Slippy」。映画 『トレインスポッティング』は、スコットランドのグラスゴーにいた頃、ロケ地巡りをしたくらい好きな一作。『シャロウ・グレイブ』のほうが好きかな?と思うこともあるけれど。グラスゴーの悪名高き? 訛りを、世界中に知らしめた作品。誇張じゃなく、地元民の喋り方なんですよ。
Underworld live @ Zepp Tokyo 【Vol.1】 [Live]
10月8日、Underworld のライブのため青海のZepp Tokyoへいってきました^^ ここにくるのは2回目、それももう10年前。お台場一帯は、バブルの崩壊、都市博の中止といったことがきっかけとなった、開発の遅れが気になっていた地域。今もまだ緑が多いけれど(それがまた、よかったりするけれど)、少しずつ、だけど、くる度にあたらしい施設がふえてる気もします。
Keane live @ The Centre in Vancouver 【Vol.7】 [Live]
ふぅっと、ひとやすみ。「Cristal Ball」に焦点を合わせて、ボルテージの上がりきった箱の中は、声に出さなくともふぅっと聴こえてきそうな一服感が漂います。シアトル→バンクーバーと追っかけてきた、Keane一色だったわたしの2日間もそろそろ終わりが近いことを、嫌が負うにも感じます。受け入れないと・・・と思ったり、まだ終わってはないもんって反論したくなったりしました。
Kyte live @ Ebisu Liquidroom in Tokyo [Live]
Kyte のライブ、恵比寿のLiquidroomへ行ってきました。はじめてきたわたしは、2Fに上がって入口を探したもののよく解らなくて、人のながれについていったところ、ここは2Fに一旦上がってからまた1Fに降りるという、へんてこな造りをした建物でした。渋滞解消の策かなぁ。オープニングアクトがはじまってしばらく経って入ったら、とてもステージがみえそうもありません。
Keane live @ The Centre in Vancouver 【Vol.6】 [Live]
そしてトムが "美しい曲" と称する「You Don't See Me」へ。トムの一言がなくたって、この曲のメロディラインの美しさには、クラシカルな楽器の伴奏がついてもいい感じ。と思ったら、ロンドンのチャペル(教会)演奏のときに、弦楽器と一緒に唄った同曲がYou tubeにありました! 普段、慌ただしい都会に身をおいてると、この曲を聴いて心が洗われることが幾度となくあります。
Keane live @ The Centre in Vancouver 【Vol.5】 [Live]
トムのソロによる 「Playing Along」 は、本来の楽曲よりもリズミカルに聴こえつつ、歌とギターのみというシンプルな音の響き合いが、トムの美声を改めて気づかせてくれます。そして、三押しの(3ばんめに好き)「Try Again」へ。Keaneは、デビューアルバムからカウンターパンチを食らったバンドだったけれど、上位3つの好きな曲は、みんな2枚目に入っています。偶然!?





